infusion.pdf
先に楽章を六つ出したけれども、五つでまとめる。全五楽章。
この作品について何か解説じみたことを書こうかと、思っていたが、何を書こうとしていたのか、忘れてしまったような、書いておきたいと思うようなことも、いざ完成となれば、特にないような気もする。
じっさい、
普通に、音楽というものに従って、自然に音楽を書いただけなので、普通にシューベルトでも、弾くような心持で、弾いたらええんとちゃいます?ぐらいな心持だ。
畢竟、今書いておきたいと思うことがあるとすれば、そんなところだろうか。


ってかこれやってれば働かなくていいじゃね?ww
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